登米材 宮城・森林認証材使用建材 | 登米町森林組合

お問い合わせはこちら

事例紹介

登米材の採用事例をご紹介します。

登米材 採用事例の紹介

宮城県を中心に、多くの建築物に登米材が活用されています。

01

登米懐古館

隈研吾氏設計による、登米伊達家ゆかりの品を展示する施設。外壁に登米材を使用して、江戸時代の武家屋敷の面影を今に再現しています。

住所:宮城県登米市登米町寺池桜小路72番地6
電話:0220-52-3578
施設見学には入館料が必要です。詳しくはホームページをご確認ください。

ホームページ
登米懐古館

02

デイサービスわかば

通所介護施設の内装材(枠材、建具、腰板)に登米材を使用しています。施設としての機能性と耐久性を備えながらも温かみのある優しい色合いが、利用者に好評です。

住所:宮城県登米市登米町日野渡内の目321-1
電話:0220-23-8472
通所介護施設の為、施設内の見学はできません。

デイサービスわかば

03

メルセデス・ベンツ仙台東

ショールームに登米材を使用した飾り棚を設置。シンプルな造形と赤松、栗材の風合いが展示車両を引き立てています。

住所:宮城県仙台市若林区卸町5丁目1-10
電話:022-353-6000

ホームページ
メルセデス・ベンツ仙台東

04

カフェ・クラフト Cafe Craft

カフェのワンルームがそのまま登米材のモデルルームになっています。
フローリングは様々な樹種、ヘリンボーンや定尺張りなどの多様なスタイルで施されており、登米材を見て、触れて、体感する事ができます。
カフェ・クラフトは、暮らしのデザイン工務店“石黒建築工房”に併設されており、登米材を使用した建築、家具等のオーダーもお受けできます。

住所:宮城県仙台市宮城野区鶴ヶ谷字京原200
電話:022-385-7311

ホームページ
カフェ・クラフト Cafe Craft

05

長沼ボート場クラブハウス

国内唯一の常設2,000mA級公認コースである長沼ボート場の競技者や一般利用者のための合宿、集会施設として2018年に竣工。木造2階建てで、構造材、外造材、内装材として登米材がふんだんに使用されています。

住所:宮城県登米市迫町北方字天形114-2
電話:0220-34-2698

ホームページ 1 ホームページ 2
長沼ボート場クラブハウス

06

蔵王パティオ BRING

遠刈田温泉にある複合施設、蔵王パティオ。その中のパン屋さん“BRING(ブリング)”の内装材、調度家具に登米材が使用されています。 白を基調とした室内に木目が優しく、パンをより一層引き立てています。

住所:宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉仲町31-1
電話:0224-26-9690

ホームページ
蔵王パティオ BRING

07

アンダイ スミヨシダイ

国産材の活用とデザインされた木製家具の販売を行うアンダイ。登米材を使用した家具シリーズ「kitakami」の展示販売をしております。
kitakamiは小泉誠氏(http://www.koizumi-studio.jp/)がデザインを担当し、登米材の良さを余すところなく活かしたソファ、センターテーブル、キャビネット等がラインナップされています。

住所 宮城県仙台市泉区住吉台東1丁目2-8
電話 050-3704-5086

ホームページ
アンダイ スミヨシダイ

08

豊里こども園

幼保連携型認定こども園として登米市豊里町に建設中の施設です。子供達が安心して過ごせる環境づくり、市民から親しまれる園舎を目指して計画され、構造材から内装材にいたるまで、登米材がふんだんに使用されています。

豊里こども園

09

船形コロニー

【施工中】

船形コロニー

10

学童机「まなび」

学校で使用される学童机の天板を、登米材(樹種:コナラ)により製作、登米市内の全ての小中学校で使用されています。机本体は既存の金属フレームとして天板のみを交換出来るようにしてあります。

2015年ウッドデザイン賞受賞

詳しく見る
学童机「まなび」

ダウンロード

パンフレットや資料を公開しています。

詳しく見る
登米懐古館

アルバム

様々な物件で「登米材」が使われています。設計・施工の参考としてご活用ください。

他の写真も見る